拳生館空手道場 <指導者紹介>


拳生館空手道場で少年の部・一般の部を指導する有段者を紹介します。


 -二段 練士-
岩見 孝治(いわみ こうじ)1973年1月12日生
平成4年入門
<コメント>
空手道を通じて学んだ
武道の厳しさ、楽しさを今いる道場生、
これから仲間になる未来の道場生と共に
学んでいきたいと思います。


 -二段-
垣内 一利(かきうち かずとし)
平成3年入門
<コメント>
子供の入門をきっかけに自分もお世話になり、
修練をつませていただきました。入門時38歳
年を考え館長に相談したところ年はさほど関係は
無い、本人のやる気次第との事、武道に興味もあり入門させて頂きました。
入門5年を過ぎた頃から館長の手伝いを兼ねて
子供達をみるようになり、子供たちの素直な所を
見るにつれ、武道の良さを感じています。
今では子供達の素直で一生懸命な所に
教わること大です。館長がよく言われている
一生修行の意味が少し解った様な気がします。

 -二段-
小林 直樹(こばやし なおき)1983年11月19日生
平成11年入門
<コメント>
高校1年生から拳生館へ入門し、
最初は辛くて痛い空手が嫌で練習へ行く日が
本当に憂鬱だった自分ですが、
今では楽しくて仕方ありません!
もはや生き甲斐となりました。沢山の事を学ばさせて頂いた道場、通わせてくれた親へ感謝、感謝です。
これからも生涯現役を目指し、頑張ります

 -二段-
伊藤 栄紀(いとう ひでのり) 1972年12月22日生
平成4年入門
<コメント>
入門して20年の時が経ちました。
現在の練習生の多くが生まれてもいない年月です。
途中で挫折をした時期もありました。ただ、今自分が黒帯として居られる事に心から喜びを感じています。
決して一人の力でなれる事でもなく、
でも自分の気持ちがなくてなれる事でもない。
続けてこれた事が心の支えとなっています。
出来なかった事が出来るようになった喜び、
負けた悔しさ、共に味わい頑張りましょう。


 -二段-
舘 栄治(たち えいじ) 1973年1月5日生
平成4年入門
<コメント>
[半途にして怠れば前功を失い、未熟に復る。]
この言葉をつねに心がけて、何事にも自分に厳しく
学んでいきたいと思います。

 -初段-
渡辺 博(わたなべ ひろし)1973年9月8日生
平成7年入門
<コメント>
自分は空手道という道を見据え、この拳生館で
よりいっそう学ばせていただいています。
[最大の敵は己の中にあると知るべし]
これからも己と向かい合い、
そして負けぬよう一歩一歩確実に
前へ進む所存です。


 -初段-
田口 彰久(たぐち あきひさ)1983年11月23日生
平成14年入門
<コメント>
努力の大切さ、自分に厳しくする事、
空手を通してたくさんの事を教わりました。
自分もまだまだ未熟ですが、
自分が教わったたくさんの事を
後輩達に伝えていきたいです。

 -初段-
佐藤 信也(さとう のぶや)1972年5月24日 
平成5年入門
<コメント>
拳生館と言う空手道場に出逢って19年
今村館長に出逢って、自分を客観的に見れる事を
学びました。 今村館長と出逢うまでは、
ずっと自分が正しいと 俺が 俺がと思っていたけど、
おかげ おかげ と思える自分が
知らない間にいました。人生に何回かは 自分の事を
見つめ直す事が大切なんだと
思わせてくれる道場が拳生館でした。


 -初段-
加藤 友弘(かとう ともひろ)1967年7月11日生
平成16年入門
<コメント>
空手道を学ぶ事は、子供の教育
社会勉強や、大人の仕事の中で十分使われる
事だと思い修行させていただいてます。
稽古は真面目に!

 -初段-
高田 眞(たかだ まこと) 1972年7月5日生
平成19年入門
<コメント>
初めて道場の練習を見学させていただき
その真剣さ、 緊張感に
『自分が欲しかったのは これだ!』と
衝撃を受けた事を今も忘れません
初心忘るべからず
克己の心を忘れず
精進して行きたいと思います。

                                      
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